2017年01月11日

ゼファー400 クラッチカバーバフ掛け ジェネレーターカバー塗装

今回はクラッチカバーのバフ掛けとジェネレーターカバーの
塗装を行いました! ジェネレーターカバーは熱を持つので
耐熱スプレーでの塗装です・・しかしデザインが複雑なので
マスキングテープとラインテープで塗りたくない箇所を
根気よくマスキングする必要があります・・・

そしてもともと中古のカバーでガリ傷があったので
耐水ペーパーでリペアした後の塗装です・・・
クラッチカバーは腐食が激しく、コチラも時間が掛かりました

クラッチカバー・・一切の輝きを失っています
DSCN8734.JPG

カバーを外すとクラッチ版カバーが見えますね〜
DSCN8737.JPG

そもそも何で輝きがないかと言うと購入当時に
何も知識がなく耐水ペーパーで処理したのが間違いです
DSCN8738.JPG

今回もグラインダーとミニルーターを駆使してバフ掛けします
DSCN8819.JPG

バフ掛けする前と比べると別物ですね〜
DSCN8842.JPG

取り付けるには新しいガスケットが必要ですよ〜
そしてジェネレーターカバー・・外すとこんな感じ
配線が3本あるので印を付けて接続を間違わないようにします

DSCN8741.JPG

このマスキングは大変でしたが、耐熱スプレーで塗ったら
本当に良い感じに仕上がりました^^
DSCN8800.JPG

そしてセットしたら、こんな感じです^^
ガリ傷も目立たないし、これなら問題ない範囲だと思います
DSCN8806.JPG

次回はリアホイールのバフ掛けと塗装ですかね〜




posted by コットン at 20:34| 埼玉 ☔| Comment(0) | ★ゼファー400★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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